ひ・と・り・た・び
9月6日
「耳すまを歩く」解説版
写真の左上から順番に解説していきますが、都合上ここへの写真掲載はいたしません。
<京王線の聖蹟桜ケ丘の上り線のホーム(2番線)です。右の二つはおまけ(1番線)です。
下の段に降りて左側から雫ムーンをおいかけてきてトラックが目の前を通り過ぎていったところです。
右側はその先。雫が「あ〜あ。せっかく物語が始まりそうだったのに・・・」と言ったところです。
そして一番右側はさらにその先大栗川にかかる、霞ヶ関橋です。
そして3段目にきて左側から2つは、いろは坂通りです。図書館からの坂道です。
そして一番右側がロータリーです。しかしここはロータリーといっても車も回っていませんし、小さいものです。
その先へすすむと今度は本当のロータリーがあります。4段目の写真です。ここでは本当に車も回っていますし、
大きさ的にも似たようなところですが(少し大きいかな?)、地球屋はありませんでした。ひょっとすると
この2つのロータリーを足して2で割った感じが地球屋前のロータリーかもしれません。
上から5段目下から3段目の左の写真ですが、これは地球屋から図書館へ行くときに使った近道です。
そしてその右の図2つは神社です。杉村が雫に告白したところです。名前は金昆羅宮です。
そしていよいよ下から2段目の写真ですが、一番左の写真が雫の家の横にある給水塔です。
そして真ん中がその給水塔のとなりにある雫の家です。これを探すのに非常に苦労しました。
他のは歩いていくと順番に見つかるのですが、ここだけ離れていたので見つかりにくかったのです。
そして一番右側が朝日を見に行くとき聖司が自転車で雫を乗せて走った坂道です。
一番下の段の3つはおまけです。> 以上解説でした。